□概要□ 「識別ソフトの新提案!」 対象ファイルが何のファイルかを識別できます


□機能と特徴□ ・ファイルの識別 (識別できる形式は識別データセットによる) ・汎用アドイン-dino-による機能追加 ・拡張子の変更。および指定フォルダ内の拡張子の一括変更、一括識別 ・各種アーカイブ(圧縮ファイル、偽装ファイル)の解凍 (.lzh/zip/cab/gca/ish/ace/rar/yz1/tgz/tar/gz/bz2/icoに対応) *解凍には別途各DLLが必要です。*icoは自前の偽装形式 ・識別用ファイル(データセット)を動的に(再起動なしで)切り替えるこることが可能。 ・ショートカットの作成。送るメニューに追加。 ・リストビューの色変更。 ・汎用アドイン-dino-の詳細情報表示 ・アイコンにファイルをD&Dしても識別可能。(ミニウィンドウが出ます) ・もちろん識別後のリネーム可能。大文字、小文字選べます <各書庫と必要DLL> unlha32.dll (.lzh) unzip32.dll (.zip) cab32.dll (.cab) ungca32.dll (.gca) Ish32.dll (.ish) UnAceV2.Dll (.ace) unrar.dll (.rar) yz1.dll (.yz1) tar32.dll (.tgz .tar .gz .bz2) chromakey.dll (.ico) *自前偽装形式です(^^; □更新情報□ [Ver1.04] (IJGFB Ver1.03βからの変更点) Ver1.03bで追加した機能「データセット」をデフォルトの識別データに適応しました。 「拡張子の一括変換」で一括識別の場合に残り時間が表示されるようにしました。 β表記を取り除き、ソフト名をダイノロジカルとしました。 ヘルプを書き直しました。 □ダウンロード□ [本体] Ver1.04(161KB) (02/11/20) 識別ソフトの新提案! Ver1.04 Deluxe Pack(1482KB) 識別ソフトを学習したおせ!!(ダイノロジカル+DataCreator+アドイン) Ver1.04 Twin Pack(195KB) WinEx32.dll利用で、のべ900種類以上のファイル識別が可能(ダイノロジカル+WinEx32.dll用アドイン) 同梱データセット:ait_gene_036 (175種類,193パターン対応) [データセット] ・最新データセット
ait_gene_041g(43KB) (05/01/23) 193種類、212パターン対応 ait_gene_039g(43KB) (04/08/28) 184種類、203パターン対応
旧バージョン詰め合わせ(111KB) (02/11/25) IJGFB時代の識別データをデータセットにしたものです。 最新のバージョンでどうも上手く識別できないなーというときに 使ってみてください。データセットの切り替え方法は、 本体のヘルプを参照してください。アドイン(汎用アドイン -dino-)はこちらです。
*アドイン(汎用アドイン -dino-)は、Visual C++と公開しているSDK(lib,h)を利用する ことによって、自由に作ることが出来ます。
汎用アドイン -dino- の作り方の解説はこちら
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